あおむけに寝転がり、堪能する。
優しく咥えて、ゆっくり動かしてくれた。
そうそう、このゆっくりなのがいいのである。
ああーくすぐったい感じで、ちょっとづつ射精への道を歩んで行く。
数分でゴール。
う、出る、いつまでも出る。
嬢、口に含みながら、笑う。
沢山出てしまいました。
小生、量が多いのだろうか?
すべての嬢が、苦笑いする。
しかし、可愛い嬢でしか、沢山は出ないのよ。
まあ、風俗前日はオナニーはしないんだけどね。
その後、嬢は優しく小生の息子をおしぼりで拭いてくれた。
しかし、小生、この日はなんか物足りなく「もう一枚、ウェットティッシュ頂戴」
嬢「うん。ちゃんと拭く人いるよね。何か、時間が経った後、どんどん流れ出て来るとか」
ほう?そんな男もいるのか。
小生「へえ。僕は、30分後くらいに、トロトロ流れ出て来る事はあるね」
しかし、冷静に考えると、それは、今このチンチンを拭いている作業とは関係無い気もする。
その後、まだ時間あるので、トークタイム。
嬢のお仕事について聞いてみる。
小生「ここ、長いの?」
嬢「んー。2年くらい」
おお、古参ではないか。ピンサロ2年は相当なものだ。
小生「他の業種はやった事ある?デリヘルとか」
嬢「デリヘルは・・・。体入ならある」
小生「無理だった?」
嬢「うん。いや、デリヘルとか出来る人は、凄いと思う」
この嬢が、下を触らせてくれないのと、関係はしてそうだ。
嬢「それに・・・。人の家とか、ちょっと無理」
小生「デリヘルって、大抵ホテルだよ?人の家は殆ど無いと思う。歌舞伎町は、レンタルルームも多いよね」
嬢「レンタルルームって何?」
おやおや?2年も歌舞伎町で働いてるのに、レンタルルームを知らないの?
この嬢、ちょっと頭弱いのかも。
小生「ホテルの簡易版みたいな。すっごい狭いよ。歌舞伎町に、知ってるだけでも5軒はある」
嬢「へえ」
小生「ちなみに、お水は考えた事無いの?」
嬢「お水って?」
小生「なんだろ・・・キャバクラとかガールズバーみたいな」
嬢「そういうのは・・・。夜中働く事になるじゃん。私は、夜中はゲームとかやりたいし」
へえ。それでピンサロを。うーん・・・。
夜中にゲームやりたいから、昼のみでピンサロってのもねえ。
この嬢、まともに昼の仕事出来ない子なのかも知れない。
昼キャバとかあるけど・・・この嬢ではお水は無理か。容姿は申し分ないのだが。
んまあ、風俗だし、この子がどこまで本当の事を語ってるのかは知る由も無いが。
さて、こんなして、タイムアップ。
ピンサロ、トークが面倒って事で、客を抜いたら、その場離れて、終わりの時間に戻って来るっていう、あまりにもの手抜きをする嬢もいるけど、この子はちゃんと最後まで一緒にいてくれたねえ。
トークが苦手だからピンサロって子も多いんだろうな。
なにせ、ピンサロでも安いとこだと時給2000円とかあるし、それ、キャバクラ以下じゃないかって話だ。
夏の終わり、いい思い出を作れたよ。
近くにある居酒屋の焼き鳥が美味そうだ。
焼き鳥にビール、みたいなのもしてみようかなっと思いながら、歌舞伎町を後にした。
店の場所・・・歌舞伎町
使った金額・・・3000円
嬢の年齢・・・20代前半
ルックス・・・A
テクニック・・・B
ホスピタリティー・・・A
小生のXのアカウントです
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