大塚・大塚女学園 その3

おわあ・・・。
やっぱり、大塚は、天涯魔境だったのだ・・・。
なんか、学園モノの店ほど、ヤバイ気がする。
風俗サイトを見たら、出勤表には20代しか載っていなかった。
勿論、ここ大塚では、そんなモノは当てにならんのは前回の失敗で知っている。
店員だって、風俗サイトを見ているか分かったモンじゃない。
今、目の前にいるのは・・・。
おそらく40代、ひょっとしたら、50代の嬢であった。
制服のコスプレで、ちょっと性格キツそうな感じの顔である。
ああ~~~どうしようかなあ・・・。

とりあえず、会話。
嬢「はじめまして」
小生「はじめまして」
と、ありきたりな挨拶をして。
小生「どのくらいこの仕事やってるの?」
嬢「ここは数か月くらい」
小生「へえ。ここの前は、どんな店で働いてたの?」
嬢「ここが初めてだよ」
おおお?その年になって、風俗デビュー?
旦那が失業でもして、家のローンがヤバイとか?等、小生、しょうもない想像をする。
小生「どうして、ここで働こうとしたの?」
嬢「友達の誘いで・・・」
おいおい、こんなマダムを誘うって・・・いや、そういう事もあるのかも知れないけどさ。
小生「何故こういう仕事を」
小生、ウザ質問。
嬢「いやまあ、何となく」
小生「年、いくつ?」
いや~、ウザいよね。
嬢「最近、誕生日で・・・30才」
嬢、ニヤニヤ笑いながら、言う。
いっやぁ~、困っちゃったねえ。

もう、覚悟を決めて、抜こう。
小生「ねえねえ、服は、脱ぐ?」
嬢、脱いだ。
ああ~・・・おっぱいが垂れてて、お腹が出ているねえ。
実に熟女だ。
スカートはまだ履いている。
小生「下は脱ぐ?」
嬢、パンツ脱いだ。スカートは、まだ履いている。
ここで小生、妙な好奇心が湧いた。
嬢の、アワビを鑑賞したくなった。
小生「ねえねえ・・・ちょっとさあ・・・アソコ、よく見ていい?」
嬢、平然と、M字開脚。
んん?パイパンか?ちょっとは毛が生えてるかな?
アワビは、ビラビラも特になく、なかなか綺麗なものであった。
年齢が上がれば、ビラビラが大きくなり、色も黒くなる、なんて幻想である。
ここで、指で弄ったり、場合によってはクンニも出来るのかも知れないが、それはちょっとなあ。
小生「毛が無くない?剃ってるの?」
嬢「いや?ただ、薄いだけよ」
いや~、聞いた後で、全く興味無い事を聞いてしまった事に気付く。
サッサと抜いてしまおう。

続く

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