歌舞伎町・新宿平成女学園 その2

嬢は、紺色の、制服のような格好で待ち構えていた。う〜ん、学園系だねえ。側のドアから部屋に入る。
中で顔を改めて見ると。若いね。黒髪(少し茶色入ってる?)ショート。可愛い。
部屋は、狭く、2畳程であった。シングルサイズのベッドと、あとせいぜい棚かカゴがあるだけの殺風景な部屋である。
床を見ると、木材が剥き出しであり、少し汚い。なんか敷けばいいのに。
簡素なシャワールームが奥にある。典型的な、ヘルスの部屋である。
壁に、色々貼り紙があって、オプションとかが書かれていた。オナクラ並に細い印象だ。
後、特徴的だったのが、壁に緑色のボタンがあって、緊急時に押すものである旨が書かれていた。緊急通報とか書かれていたかな。そして、そのボタンの大きい事。センベイくらい大きい。客に見せる為にあるのは明らかだ。でも、本番交渉はあるかも知れないが、強姦なんて、滅多に無いんじゃない?

部屋に入って、まずは軽くトーク。
小生「11チャンネルって知ってる?」
嬢「知らない」
へえ、知らないか。
小生「歌舞伎町にあるヘルスだけどね。部屋の作りは、似たようなモンだね」
嬢「そうなんだ」
小生「歴史と伝統あるヘルスらしいね」いや、知らないけどね。
嬢「そういうお店は良く行くの?」
小生「いや〜、そんなに」

さて、こんな軽い会話を交わして、服を脱ぐよう言われる。
最初と最後のシャワーの時間を抜くと、実質プレイ時間は15分程。呑気にお喋りしてる場合でもないね。
小生、脱いで、正面を見ると、おお、綺麗な肌色が。嬢はマッパであった。いつの間に脱いだのか。
肌が綺麗だね、少しお腹出てるけど、別に気にならない。そして、パイパンであった。色も黒ずんでない、綺麗なワレメである。

そして、シャワールームへ。
まずは、歯を磨くよう言われた。恒例のイソジンでは無いのだね。
口を濯いで、ぺっと吐き出さなければならないので、しゃがんで、床の排水溝に吐き出そうとすると、「しゃがまなくていいよ」と、嬢が言った。
小生「洗面台があればいいのにね」
嬢「ね〜」
さて、その後、体中念入りに洗われるかと思ったら、イチモツしか相手にしなかった。
「ここで痛いって言ったら、性病」嬢は、こんな事を言う。もし、客が痛いって言ったら、どうするのだろうか。
「彼女居ないから大丈夫」小生はこう返したが、向こうは、「風俗で貰って来るんじゃないの?」と思ってただろう。
さて、プレイに入るのだが、その前に、少し会話。
小生「ここは長いの?」
嬢「長いよ」しかし、どのくらい長いかは、語らなかった。
小生「ここの前も、夜のお仕事を?」
嬢「そう」
小生「若いよね」
嬢「19だよ」
おお、そんなに若かったか。「大学1年の代だね」とか言ってたから、本当に19だと思う。
小生「19とは、若いねえ。18才より前もこういう仕事してた?」
嬢「そう」
小生「でも、風俗は18からじゃあ」
嬢「ガールズバーとか」
ガールズバーは18才未満でも働けるのだろうか?ま、そんな事もあるよね。

さて、こんなして、プレイに入る。
小生「30分コースは受け身のみなんだよね?」
嬢「うん」
「色々オプションあるんだね」小生、壁に貼ってある、オプションのリストを見ながら言う。
嬢「45分なら、色々出来るよ」
いや〜、一回きりの値引きを狙ってここに来たのですよ。
小生「では、受け身のみなんで、お任せします」
そうして、小生は寝て、嬢はいきなり、フェラから入って来た。おわあ、イッちゃうよ。15分くらいあるんだし、まだ、色々試したい。
「乳首舐めれる?」小生、イきそうなのを、隠そうともせず、頼む。舐めてくれた。
その他、耳や首や玉を舐めれるか聞いたが、駄目だそうだ。
「ねえねえ、こっちが乳首舐めて良い?」駄目元で聞いてみたら・・・、了承した。やったー。少し太めだが、肌がとても綺麗な嬢の乳首を堪能する。
首や耳は舐められなかった。乳首だけは、特別な場所なのかな?この嬢からしたら。
小生「アソコ、パイパンだね。剃った?」
嬢「永久脱毛」
今は、風俗嬢は、パイパンが必須なのかな?いや、でも、一般女性でも、多い?
「触っていい?」小生、何処まで行けるか、チャレンジしたくなっている。
嬢「いいよ」
やった〜。
小生「じゃあ、寝て」
嬢「寝なくても」
嬢は座った体勢で、小生は綺麗な陰部を優しく弄る。そして。
小生「クンニしていい?」さあ、どう?
嬢「え〜、いいけど、時間無いよ」
おお、いいのか。30分コースは受け身のみ、とか言われたけど、実際は、そこそこ出来るじゃない。この嬢が、サービスしてくれた?けど、時間が無かったから、結局クンニはしなかった。
そうして、最後は、手コキでフィニッシュであった。小生自身のお腹にたっぷり出したよ。

そうして、シャワーでチンコ洗って、服着て、残り3分程。トークを楽しむ。
小生「休みの日は何してる?」
嬢「友だちと会ったり」
小生「歌舞伎町で飲んだり?」
嬢「うん」
小生「ホストとか?」
嬢「ホストは行かない。バーとか」
小生「派手に使ったことある?」
嬢「飲まされて、20万とか」
小生「そんなに、バーテンダー、カッコ良かった?」
嬢「面白かった」
小生「何故、新宿の店を?」
嬢「来やすいから」
以前も、こんな事言ってた嬢が居たかな?アクセスの問題は大きいんだね。
小生「トー横キッズじゃ無いよね?」
嬢「アレ、嫌い」
小生「廊下で、スタッフのオジサンに後ろから着いていく筈が、つい前に出ちゃって、なんか叩かれたよ。歌舞伎町だから、元ヤクザとか居そう」
嬢「え〜。そんな話聞かない」

さて、こんな会話をして、お別れの時間。
小生「ええと。あなたの後ろから着いていけばいいの?」
嬢は笑った。1人で部屋を出て行く段取りであった。
店員に軽く挨拶をして、店を出ていく。エレベーターの前、さっきのヒゲのスタッフが、ボタン押して待っていた。
「忘れ物、無いですか?」こんな事を聞いてきた。結構、きめ細かい事もやるじゃん。

今回、振り返って。プレイ時間は短いが、嬢は、最高でしたね。30分コースは受け身のみって聞いて、落胆してたけど、結構色んな事出来たし。
ただ、この7000円は、一回きりで、通常は、昼以降は、早い時間でも9000円くらい。これは、歌舞伎町で、同じくらいの嬢の質、サービスで通常7000円の箱ヘルがあるから、ここはこれで最後かな?次も、箱ヘルで行ってみようかな?

店の場所・・・歌舞伎町
使った金額・・・7000円
嬢の年齢・・・19才
ルックス・・・A
プレイ・・・B
ホスピタリティー・・・A

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