前回の外国人メンエスは、約45分7000円で、全身芋洗い、マッサージ、手コキ、という結果になったが、もうちょっと嬢が若ければな、と思った。
とても、愛想が良い嬢だったけどね。外国人は本当に、ホスピタリティーが良いよね。
ただ、やっぱり、若い女性の肉体を堪能したい欲が出てきました。
そうなると・・・。ヘルスだね。
基本的に、デリヘルより、箱ヘルの方が安い。というより、箱より安いデリは、ヤバいのばっか。
さて、どこに行こうか?都内なら、多くの街で箱ヘルはあるのだが。
慣れ親しんだ、歌舞伎町にしよう。
歌舞伎町では、箱ヘルは、今までに2軒行ったが、ハズレは無かったね。どちらも、嬢は20代で、サービスも良かった。勿論、値段は4桁です。「勿論」というのは、それは、私は、底辺風俗の体験談を書いている男なのでね。
さて、勿論、風俗サイトで値引きキャンペーンを探す。
実は、以前に風俗サイトを見て、気になっていた店があった。
それが、『新宿平成女学園』。
通常は、17時以降は30分10000円なのだが、これが、7000円になるクーポンが掲載されていた。
『駅ちか!』『口コミ情報局』の2つのサイト、両方にそのクーポンが掲載されていたので、これは信憑性が高い。
尚、以前、『大塚女学園』という店に行って、悲惨な目に遭った。ひょっとしたら、系列店なのかも知れないが、ただ、大塚で、更に業種はピンサロだったので、この歌舞伎町の店は、あんな事にはならないと信じる事にした。一応、出勤表を見ると、若いのしか載ってないしね。出勤表に若いのしか載ってないのは、大塚女学園も同じだったが。(参照:大塚・大塚女学園)
歌舞伎町に、18時より少し前頃に着く。箱ヘルは、遅い時間ほど値段が高くなる場合が多いが、新宿平成女学園は、17時以降は値段は変わらず、また今回のクーポンは時間関係無しに7000円になるので、時間は気にしない。もし、クーポン使えなかったら、時間帯によっての値段変化が無く、安い箱ヘル『11チャンネル』にでも行こうかと思った。
店は、建物の5階にある。外から見える看板に、「新宿平成女学園」と大きな字で書いてあるので、分かりやすい。
エレベーターで5階に。出ると、数メートルで店の受付である。受付の奥に1人、手前に1人、店員が居た。
「ええと、ここって、平成女学園って店ですよね?」小生、とりあえず聞く。
「そうですよ」ヒゲの生えた、なんか胡散臭そうな中年の店員が、対応する。
そこで、スマホを見せて、キャンペーンの事を聞く。さあ、どうだ?
「初めての方のみですが、初めてですよね?」店員、結構、念入りな感じで聞いてくる。
「ええ、ええ。そうですよ」小生、堂々と答える。初めてかどうかなど、店員の記憶しか判別の方法は無いだろうが、この時に狼狽えていないかなど、見ているのかなって思った。デリヘルなら、電話番号で初めてかどうかを判別出来るのだがね。
結局、7000円で行けた。
「お手洗いは大丈夫ですか?」
お、ちゃんと聞くんだ。膀胱を空にしておきますか。
受付に向かって右側、プレイルームへと続くのであろう廊下がある。ここで、店員は、自分に着いてきて欲しい、という旨を言ったのだろうが、つい小生、店員を後にして廊下を進んでしまった。そしたら、店員、小生を軽く叩いて、止めてきた。なんか、時々、こういう神経質な店員居るよねえ。こういうので、やる気失せたりする事もあるのよ。
廊下の壁は、色調は白だが、なんかピンクっぽくも感じた。プレイルームは、10部屋程あるのだろうか。奥のトイレまで店員に案内された。トイレを済ませ、受付で番号札を受け取り、今度は受付に向かって左側の待合室に。
待合室には、先客が2名居た。
2畳程の広さで、ベンチが、確か2つ。テレビが点いており、その下の棚には漫画があった。ドリンクの自販機もあった。スチールラックが立っており、掃除道具などが置かれていた。
先に1人、客が呼ばれ、次に小生が呼ばれた。部屋に入ってから、10分掛かってないくらいかな。もう1人の先客が、小生より後なのが謎である。
まず、廊下の入口前で、壁に貼ってある注意書きを見るよう言われた。色々、禁止事項などが書かれていたが、最初に、30分コースは受け身のみ、と書かれていた。おいおい、そんなの公式サイトにも載ってなかったぞ。
そして、廊下の入口で店員を後にし、小生1人で奥に進む事になった。そしたら、廊下入ってすぐ目の前に、嬢が待ち構えていた。
続く
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