歌舞伎町・新宿プチドール その2

さて、マジックミラー越しに嬢を拝む、という事だが、具体的に、どういう形になるんだ?小生の想像では、一つの大きな部屋に嬢が複数人入っているのを見物、かと思っていた。しかし、実際には、一つの部屋に一人嬢が居て、ドアの窓から嬢を見定める、という内容だった。

しかし、このフロア、広い事。部屋数は15部屋くらいあるんじゃないのかな?ドアには中に居る嬢の名前が提示されており、店員に付いて、部屋を一つづつ廻って行くのだが、それぞれの部屋は一度しか見る事が出来ないので、名前を覚えるのが大変だ。
ドアの小さな窓から中を眺めると、嬢が笑顔で手を振ったりする。7人くらい見たかな?皆、若くて可愛かった。マジックミラー越しに見ると若くて可愛いが、実際に現物と対面すると、マダムである、なんて噂を聞いたこともあるが、小生、それは嘘だと思う。ちゃんと、しっかり、顔は見れるのだ。マジックミラーで向こう側が曇って見える、とかも無い。鮮明に見える。
本当に、皆、甲乙付け難いので、適当に選んだ。

さて、中に入る。うん、マジックミラー越しと変わらない。若くて可愛い。
年齢は20代と思われる。薄い色の短髪で、ランジェリー姿である。中肉中背。腕や胸に入れ墨があるが、別に小生は気にならない。
性格は穏やかそうである。
小生「この店は今日は初めてだよ」
嬢「そうなんだ」
小生「思ったより、部屋、広いね」
嬢「へえ」
小生「昔、レンタルルームでデリヘル呼んだけど、本当に部屋が狭い事」
この部屋は、6畳くらいはあるだろうか。小さなシャワールームに、ダブルのベッド、後、有るモノと言えば、せいぜいカゴと棚と小物くらいか。何故か、壁の一面の上部は吹き抜けになっている。壁には、禁止事項のポスターは貼ってあるが、特に装飾も無い、殺風景な雰囲気。小生はこの部屋は気に入った。
ベッドが大きいのがいいね。レンタルルーム『プライム10』なんかより全然広くて良い。
嬢「灯りどうする?」
小生「このままで」
部屋は明るいが、別に暗くして、いい雰囲気にしようとも思わなかった。明るい状態で、嬢の体を良く見たいのだ。

小生「さて、どうしよう?」
嬢に、脱ぐよう言われる。嬢、服を丁寧に畳んでカゴの中に入れてくれる。この几帳面な感じいいね。
そして、嬢も脱ぐのだが、ランジェリーを脱ぐと、赤いプラとパンツ。そそるねえ。しかも、小生に脱がすよう勧める。いや〜、興奮します。
ほんのすこしぽっちゃり?でも、全然、普通体型の範囲内。健康的でいいですね。
そこそこ大きいお乳。そして、多過ぎず、少な過ぎず、の下のお毛毛。体型は、満足です。

そして、2人で、狭いシャワールームへ。
恒例のイソジンでうがいをして、全身を、嬢の手で、撫でられるように洗われます。
嬢、ネイルをしていて、それが結構尖ってたのだが、上手く、息子を洗いましたね。
嬢は先に出て、小生は残ってた泡を洗い流した後に出て、タオルで体を拭いて、ベッドイン。

さて、とりあえず、小生「まずは、お任せします」
嬢は、乳首舐めから始めた。この嬢のほんわかした雰囲気もあってか、小生も頭がほんわかします。久々の、良い感覚です。
数分舐めて貰って、今度は小生が攻める。
嬢の大きいお乳を揉んで、乳首を舐める。次に、首を舐める。耳を舐めようとしたら、「くすぐったい」と言われた。
小生「キスいい?」
出来た。軽く舌を絡ませた。いや〜、こういう若い可愛い嬢だと、キスしたくなりますねえ。
そして、嬢の股を開いて、貝の身を見る。少々黒いかな?でも、こんなモンだよね。少し濡れてるかも。
優しく弄る。次に、口を使ってみる。身の周辺を軽く舐める。特に臭いも無し。けど、何となく、身をダイレクトに舐めるのはやめておいた。特に理由は無いが、気分で。
再び、攻守交代。今度は、小生は耳を舐めて貰う。感じるね。
そしたら、嬢「ローション付けて良い?」
ちゃんと、手コキの時は、滑らかにするんだね。嬢の手コキは上手い。イきそうです。
小生「時間まだある?」
嬢は時間は把握していて、どうやら、まだあるようだ。
小生「フェラっていつもやる?」
嬢「やるよお?」甘ったるい声。
小生「して貰って良い?」
嬢「ローション付けちゃった」少し笑いながら言う。
しまったあ。まあ、十分楽しめたからいいか。
嬢の、さほど高速では無いが、上手いので気持ち良い手コキで、終焉。

ティッシュで拭き拭きし、小生「後、何分?」
嬢「3分」
小生「え?シャワー浴びたい」
嬢「その時間は確保してあるの」
小生「そっか。じゃあ、3分寝て良い?」
嬢「うん」
小生、疲労困憊って感じで、休む。こういう時間も、大切だよね。
そして、シャワー浴びて、どっちも服着る。
最後に少しお話。
小生「やっぱり、若いよね?20代前半?」
嬢「25だよ」
ほうほう。そんなモンだよね。
小生「その胸の、赤い入れ墨、いいね」花だったか、蝶だったか、胸元に鮮やかな入れ墨が入っていた。
嬢「ありがとう。赤いのって珍しいって言われる」
小生「何故、歌舞伎町を選んだの?近いの?」
嬢「近くないよ。埼玉」
小生「埼玉だと、池袋近いよね。でも歌舞伎町がいい?」
嬢「なんとなく」
小生「歌舞伎町怖くない?キャッチとか」
嬢「駅から店まで、誰とも話さずに真っ直ぐ歩くよ」
この嬢は、特に歌舞伎町を選んだ理由は無いようだ。歌舞伎町に興味も無さそう。そういう嬢も居るよね。

小生「ここから、どうするの?」
嬢「電話して、OKなら、行く」
出る前に、内線で確認を取るようだ。
すぐに、出発の許可が出た。
小生「これで、1人で行けばいいの?」
嬢「一緒に」
小生「ええ?その格好で、外出るの?」
嬢「そう言えば、そうだね」嬢、笑う。本当に、エロい、ランジェリー姿なのだ。
2人で、出口まで。
小生「ここ広いよね。びっくりしたよ」
嬢「映画館みたいだよね」
広いフロアの出入り口でお別れして、店の受付に。
最後に、大きなタッチパネルがあって、そこに、嬢が良かったかどうか選ぶ項目があって、押してくれ、と言われた。
勿論、良かった、の方を押した。
ひょっとして、嬢、後ろから、見てたかな?

いや〜、35分8000円は、少々高めだけど、でも、ピンサロよりは、全然、良い思い出来たよ。
やっぱり、歌舞伎町は、レベル高いね。次も、歌舞伎町の箱ヘル行ってみようかな?

店の場所・・・歌舞伎町
使った金額・・・8000円
嬢の年齢・・・20代半ば
ルックス・・・A
プレイ・・・A
ホスピタリティー・・・A

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@shouseidiary

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